主に制作の鹿渡氏と私が徒然徒然と書いているこの日誌、
このあたりで少し趣向を変えまして、
本日からしばし往復書簡をしてみようかという提案が鹿渡氏から出て参りました!
とは言っても、ほぼ毎日スタッフワークで連絡を取り合っている我々が、
あえてこの場で往復書簡です(笑)。 さて、どうなりますことやら。
とは言っても、ほぼ毎日スタッフワークで連絡を取り合っている我々が、
あえてこの場で往復書簡です(笑)。 さて、どうなりますことやら。
鹿渡さま
まずは試しに一通目です。
もしかして、鹿渡さんに手紙を書くのは初めてではないでしょうか。
10代の頃からのつきあいなのに! 気づいてびっくりしました。
何を書けばいいのかな。
最初の一回は、分からないね。ドキドキしますね。
この往復書簡をどういう場所にしていったら面白いでしょうかね。
作演出と制作って、非常に近いところにいて、全然別の仕事をして公演をまわして行きますよね。
作品についての共通理解をしっかり持って、別々の向きで機能するみたいな。
作品についての共通理解をしっかり持って、別々の向きで機能するみたいな。
背中合わせの剣豪みたいな感じですかね。
ドラマチックに言ってみました。
あ、それじゃ、せっかく別々の視野を持っているお互いに、質問とかしましょうか。
で、相手が答える、みたいな。
で、それが『同行二人』の製作現場の日誌になったら、どうかな~
で、それが『同行二人』の製作現場の日誌になったら、どうかな~
まずは試しに一回目、
・製作中の『同行二人』当日パンフレット、こだわりのポイントを教えてください。
えへへ、特に独創性のない質問になっちゃった。
こんな感じでゆるっとスタートしましょう、往復書簡。
一日交代ってことでいいのかな?お返事、楽しみにしていまーす。
高木充子
・製作中の『同行二人』当日パンフレット、こだわりのポイントを教えてください。
えへへ、特に独創性のない質問になっちゃった。
こんな感じでゆるっとスタートしましょう、往復書簡。
一日交代ってことでいいのかな?お返事、楽しみにしていまーす。
高木充子
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