どなたもどうぞ、お入り下さい。
おいしいコーヒー、ございます。
オマケの時間、ございます。

「同行二人」
作・演出:高木充子
出演:岡田一博 長尾純子

場所:magari 中野店
中野区本町6-24-5

日程 / 2013.12.27(金)、28(土) 
時間 / 15:00 / 19:30 (全4回公演)
☆開場は開演の20分前です。
☆終演後にはオマケの時間(カフェタイム)がございます。
ごゆっくりお過ごし下さい。

チケット / 2,500円(珈琲付・自由席) 
※11/1前売開始
お申込・お問合せ / dgynnn@gmail.com

カフェアドバイザー / 押野美穂(NOAH'S CAFE)
珈琲提供 / 遠藤優子(はれときどきまめ)
制作 / 鹿渡直之(DAE Inc.)

2013年11月26日火曜日

男の質問状③

岡田くん、お忙しいなか日誌投稿、
質問回答ありがとうございます。

二人とも舞台出身の実力派ですね。
そして、カタカナの名前いいですね。

岡田くんも、下の名前をカタカナにして「岡田カズヒロ」にすると
姓名判断が”大吉ネーム”となるので芸名カタカナをオススメいたします(笑)。


②「舞台上でやらかした恥ずかしい事」

某大劇団の某ライオンのミュージカルに出演していた時の話です。
オープニングの有名なシーンで私はゼブラ色の草食動物に扮していたのですが、チーターとすれ違った時にパペットの首がもげるという事件が起きました(笑)!しばしの間、パペットの首がブラブラ状態というホラー映画ばりの状況になり、自らの判断で上手袖にはけて小道具さんに直してもらい再び笑顔で何気なく登場しているという恥ずかしい経験がありました。思えば、笑い話たくさんありますね。


さて、男の質問状③
【鹿→岡田くん】です。
「死ぬまでにここに出たい!」という劇場空間はありますか?

劇場空間とすると、個人的には博多座が好きです。あとは、コクーンに出てみたかったなーなんて。


制作

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